有名度
十両嚴島神社
いつくしまじんじゃ
北海道天塩郡天塩町川口基線1226番地
北海道天塩郡天塩町川口基線1226番地

かんたんご利益
- 仕事
- 金運
- 安全
嚴島神社には
「仕事系」「金運系」「安全系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
海上安全 豊漁 財運向上
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「宗像・厳島系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
嚴島神社は北海道天塩郡天塩町に鎮座する神社。御祭神は市岐島姫命の1柱をまつる。
文化元年(1804年)、天塩場所の請負に携わった栖原家の支配人が配下に命じ、天塩川河岸に御分霊を奉斎した。明治9年(1876年)に村社と公称し、明治42年に現在の川口基線へ社殿を移築して遷宮した。大正14年12月に本殿の造営に着工し、翌大正15年6月に本殿と幣殿が完成した。昭和2年(1927年)9月9日に郷社へ昇格し、昭和15年には参道両側へ神灯が設置された。昭和17年に拝殿が新築され、昭和52年には拝殿内部が改修された。社殿は神明造の切妻屋根で、平成23年(2011年)10月28日に天塩町の有形文化財へ指定された。例祭日は7月17日で、越中獅子舞が伝承されている。境内には稲荷神社と金昆羅神社がある。
文化元年(1804年)、天塩場所の請負に携わった栖原家の支配人が配下に命じ、天塩川河岸に御分霊を奉斎した。明治9年(1876年)に村社と公称し、明治42年に現在の川口基線へ社殿を移築して遷宮した。大正14年12月に本殿の造営に着工し、翌大正15年6月に本殿と幣殿が完成した。昭和2年(1927年)9月9日に郷社へ昇格し、昭和15年には参道両側へ神灯が設置された。昭和17年に拝殿が新築され、昭和52年には拝殿内部が改修された。社殿は神明造の切妻屋根で、平成23年(2011年)10月28日に天塩町の有形文化財へ指定された。例祭日は7月17日で、越中獅子舞が伝承されている。境内には稲荷神社と金昆羅神社がある。
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神社詳細
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出典
北海道神社庁
https://hokkaidojinjacho.jp/
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