有名度
十両嚴島神社
いつくしまじんじゃ
北海道苫前郡羽幌町大字焼尻字緑岡4番地
北海道苫前郡羽幌町大字焼尻字緑岡4番地

かんたんご利益
- 仕事
- 金運
- 安全
嚴島神社には
「仕事系」「金運系」「安全系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
海上安全 豊漁 財運向上
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「宗像・厳島系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
嚴島神社は北海道苫前郡羽幌町に鎮座する神社。御祭神は市岐島姫命の1柱をまつる。
社格は旧村社。
文化元年(1804年)、焼尻島の東浜に弁天社として創祀されたと伝えられる。明治8年(1875年)には村社と公称し、大正9年(1920年)12月には神饌幣帛料供進神社に指定された。
昭和に入ってから現在地へ遷座して社殿を造営し、昭和11年(1936年)には社殿を改築した。昭和21年(1946年)には宗教法人を設立したが、その後の社務所火災により関係書類が焼失し、遷座や社殿造営の詳細を伝える資料は現存していない。
社宝には、天保15年(1844年)の鳥居の脚と文政13年(1830年)作の鰐口が伝えられており、いずれも羽幌町の文化財に指定されている。社殿は神明造で、例祭日は毎年6月11日である。
社格は旧村社。
文化元年(1804年)、焼尻島の東浜に弁天社として創祀されたと伝えられる。明治8年(1875年)には村社と公称し、大正9年(1920年)12月には神饌幣帛料供進神社に指定された。
昭和に入ってから現在地へ遷座して社殿を造営し、昭和11年(1936年)には社殿を改築した。昭和21年(1946年)には宗教法人を設立したが、その後の社務所火災により関係書類が焼失し、遷座や社殿造営の詳細を伝える資料は現存していない。
社宝には、天保15年(1844年)の鳥居の脚と文政13年(1830年)作の鰐口が伝えられており、いずれも羽幌町の文化財に指定されている。社殿は神明造で、例祭日は毎年6月11日である。
スポンサーリンク
神社詳細
摂末社・境内社
情報募集
例祭
情報募集
文化財
情報募集
建築
情報募集
神紋
情報募集
出典
北海道神社庁
https://hokkaidojinjacho.jp/
https://hokkaidojinjacho.jp/
