有名度
十両上砂川神社
かみすながわじんじゃ
北海道空知郡上砂川町3北3条6丁目23番地
北海道空知郡上砂川町3北3条6丁目23番地

かんたんご利益
- 仕事
上砂川神社には
「仕事系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
国家隆昌 生命力向上 五穀豊穣
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「伊勢・神明系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
上砂川神社は北海道空知郡上砂川町に鎮座する神社。御祭神は天照皇大神の1柱をまつる。
大正8年(1919)、川口、沢田、大櫛、中田の各氏が発起人となり、裏山の頂上に祠を建立して奉祀したことに始まる。昭和18年(1943)4月1日には、川口常作ら発起人が上砂川神社創立申請を提出し、同年7月16日に神社公称の許可を受けた。昭和21年(1946)8月1日には上砂川神社規則の承認を受け、昭和29年(1954)3月1日に宗教法人上砂川神社の設立が承認された。同年3月25日に宗教法人として登記を完了し、現在に至っている。社殿様式は神明造で、例祭は毎年8月29日に執り行われる。
大正8年(1919)、川口、沢田、大櫛、中田の各氏が発起人となり、裏山の頂上に祠を建立して奉祀したことに始まる。昭和18年(1943)4月1日には、川口常作ら発起人が上砂川神社創立申請を提出し、同年7月16日に神社公称の許可を受けた。昭和21年(1946)8月1日には上砂川神社規則の承認を受け、昭和29年(1954)3月1日に宗教法人上砂川神社の設立が承認された。同年3月25日に宗教法人として登記を完了し、現在に至っている。社殿様式は神明造で、例祭は毎年8月29日に執り行われる。
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出典
北海道神社庁
https://hokkaidojinjacho.jp/
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