有名度
十両稲荷神社
いなりじんじゃ
北海道寿都郡寿都町字樽岸町建岩238番地
北海道寿都郡寿都町字樽岸町建岩238番地

かんたんご利益
- 仕事
稲荷神社には
「仕事系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
五穀豊穣 商売繁盛
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「稲荷系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
稲荷神社は北海道寿都郡寿都町に鎮座する神社。御祭神は豊宇気比賣命の1柱をまつる。
社格は旧村社。
天保12年(1841)、稲荷神の崇敬者15人が漁業の安全と大漁を祈願し、山城国紀伊郡稲荷山神社の分霊を勧請して祀ったことに始まる。明治9年(1876)には村社に列せられた。明治34年(1901)8月には社殿を増築したが、届出がなされていなかったため、同年11月8日にあらためて出願し、11月16日に許可を受けた。大正9年(1920)2月1日には、旧境内地が鉄道敷地に該当することから現在地への移転を出願し、同年3月18日に許可を得て、4月2日に遷座した。社殿様式は四ツ棟造で、例祭は毎年9月21日に執り行われる。
社格は旧村社。
天保12年(1841)、稲荷神の崇敬者15人が漁業の安全と大漁を祈願し、山城国紀伊郡稲荷山神社の分霊を勧請して祀ったことに始まる。明治9年(1876)には村社に列せられた。明治34年(1901)8月には社殿を増築したが、届出がなされていなかったため、同年11月8日にあらためて出願し、11月16日に許可を受けた。大正9年(1920)2月1日には、旧境内地が鉄道敷地に該当することから現在地への移転を出願し、同年3月18日に許可を得て、4月2日に遷座した。社殿様式は四ツ棟造で、例祭は毎年9月21日に執り行われる。
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出典
北海道神社庁
https://hokkaidojinjacho.jp/
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