有名度
十両言代主神社
ことしろぬしじんじゃ
北海道久遠郡せたな町北桧山区太櫓378番地
北海道久遠郡せたな町北桧山区太櫓378番地

かんたんご利益
- 仕事
言代主神社には
「仕事系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
豊漁 商売繁盛 五穀豊穣
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「えびす系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
言代主神社は北海道久遠郡せたな町に鎮座する神社。御祭神は八重言代主神の1柱をまつる。
社格は旧村社。
天保9年(1838)、太櫓場所請負人の平田与三右衛門が営む運上屋の近くに社殿が再建された。社殿には文政10年(1827)寄進の銘がある恵比須像が伝えられており、この頃には当地で鰊漁が盛んに行われていたことがうかがえる。
明治9年(1876)10月に村社へ列し、大正11年(1922)11月には現在地へ遷座して社殿が新築された。その後、社殿外壁の補修改装が行われ、現在の姿へと受け継がれている。平成5年(1993)7月12日夜半に発生した北海道南西沖地震では、大津波によって鳥居が流失する被害を受けた。社殿は権現造で、例祭日は毎年8月16日に執り行われる。
社格は旧村社。
天保9年(1838)、太櫓場所請負人の平田与三右衛門が営む運上屋の近くに社殿が再建された。社殿には文政10年(1827)寄進の銘がある恵比須像が伝えられており、この頃には当地で鰊漁が盛んに行われていたことがうかがえる。
明治9年(1876)10月に村社へ列し、大正11年(1922)11月には現在地へ遷座して社殿が新築された。その後、社殿外壁の補修改装が行われ、現在の姿へと受け継がれている。平成5年(1993)7月12日夜半に発生した北海道南西沖地震では、大津波によって鳥居が流失する被害を受けた。社殿は権現造で、例祭日は毎年8月16日に執り行われる。
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神社詳細
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出典
北海道神社庁
https://hokkaidojinjacho.jp/
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