有名度
十両山神社
やまじんじゃ
北海道檜山郡上ノ国町字小森208番地
北海道檜山郡上ノ国町字小森208番地

かんたんご利益
- 仕事
- 安全
山神社には
「仕事系」「安全系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
諸産業守護 海上安全
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「三島・大山祇系」
です。他に 「三吉系」
も考えられます。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
山神社は北海道檜山郡上ノ国町に鎮座する神社。御祭神は大山祇命、少名彦命の2柱をまつる。
創立年代は不詳であるが、寛政8年(1796)に再建された記録が残されている。
かつて山神社の西側約100メートルには太平山神社が鎮座していたが、社地が個人所有地であったため、老朽化した社殿を改修することができず、昭和49年(1974)5月に山神社へ合祀された。太平山神社は安政元年(1854)の創祀と伝えられている。
旧社格は無格社で、社殿は流造である。例祭は毎年8月15日に執り行われる。
創立年代は不詳であるが、寛政8年(1796)に再建された記録が残されている。
かつて山神社の西側約100メートルには太平山神社が鎮座していたが、社地が個人所有地であったため、老朽化した社殿を改修することができず、昭和49年(1974)5月に山神社へ合祀された。太平山神社は安政元年(1854)の創祀と伝えられている。
旧社格は無格社で、社殿は流造である。例祭は毎年8月15日に執り行われる。
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神社詳細
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出典
北海道神社庁
https://hokkaidojinjacho.jp/
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