有名度
十両嚴島神社
いつくしまじんじゃ
北海道函館市臼尻町151番地
北海道函館市臼尻町151番地

かんたんご利益
- 仕事
- 金運
- 安全
嚴島神社には
「仕事系」「金運系」「安全系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
海上安全 豊漁 財運向上
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「宗像・厳島系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
嚴島神社は北海道函館市に鎮座する神社。御祭神は市杵島姫命の1柱をまつる。
社格は旧村社。
臼尻では享保年間(1716~1736)頃から渡来する人々が増加した。宝暦3年(1753)4月、村民が協議し、安芸国宮島の厳島神社より御分霊を勧請して字辨天島に奉斎したのが神社の始まりである。
その後、明治9年(1876)に村社へ列せられ、明治27年(1894)11月21日に社殿を改築した。さらに、大正12年(1923)6月14日には神饌幣帛料供進神社に指定され、昭和11年(1936)11月5日には境内地増加の出願が許可された。昭和15年(1940)には社殿が改築され、現在に至っている。
社殿は流造で、例祭は毎年7月7日に執り行われる。また、特殊神事として松前神楽が奉納され、地域の伝統文化が今日まで受け継がれている。
社格は旧村社。
臼尻では享保年間(1716~1736)頃から渡来する人々が増加した。宝暦3年(1753)4月、村民が協議し、安芸国宮島の厳島神社より御分霊を勧請して字辨天島に奉斎したのが神社の始まりである。
その後、明治9年(1876)に村社へ列せられ、明治27年(1894)11月21日に社殿を改築した。さらに、大正12年(1923)6月14日には神饌幣帛料供進神社に指定され、昭和11年(1936)11月5日には境内地増加の出願が許可された。昭和15年(1940)には社殿が改築され、現在に至っている。
社殿は流造で、例祭は毎年7月7日に執り行われる。また、特殊神事として松前神楽が奉納され、地域の伝統文化が今日まで受け継がれている。
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神社詳細
摂末社・境内社
情報募集
例祭
情報募集
文化財
厳島神社旧社殿彫刻
函館市 指定有形文化財
文化財種類不明 昭和53年2月28日
文化財種類不明 昭和53年2月28日
厳島神社第1号〜第6号棟札
函館市 指定有形文化財
文化財種類不明 昭和54年12月7日
文化財種類不明 昭和54年12月7日
建築
情報募集
神紋
情報募集
出典
北海道神社庁
https://hokkaidojinjacho.jp/
函館市
https://www.city.hakodate.hokkaido.jp/docs/2016072500056/
https://hokkaidojinjacho.jp/
函館市
https://www.city.hakodate.hokkaido.jp/docs/2016072500056/
