有名度
十両白符大神宮
しらふだいじんぐう
北海道松前郡福島町字白符544番地
北海道松前郡福島町字白符544番地

かんたんご利益
- 仕事
白符大神宮には
「仕事系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
国家隆昌 生命力向上 五穀豊穣
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「伊勢・神明系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
白符大神宮は北海道松前郡福島町に鎮座する神社。御祭神は天照皇大神の1柱をまつる。
社格は旧村社。
白符大神宮は、江戸時代中期の寛文6年(1666年)、松前藩の松前美作守景廣によって建立された。建立当時、“旧藩松前岩松直筆の額および御附幕1張”が奉納されたことが記録されている。その後、年中の神事料として松前熊五郎廣昭なる人物から「廩米(りんまい)4斗81俵および金1両」を毎年賜っていたが、嘉永3年になるとその制度は廃止された。
明治時代に入ると、明治9年10月に社名を「白符大神宮」と改め、村社に列せられた。
社格は旧村社。
白符大神宮は、江戸時代中期の寛文6年(1666年)、松前藩の松前美作守景廣によって建立された。建立当時、“旧藩松前岩松直筆の額および御附幕1張”が奉納されたことが記録されている。その後、年中の神事料として松前熊五郎廣昭なる人物から「廩米(りんまい)4斗81俵および金1両」を毎年賜っていたが、嘉永3年になるとその制度は廃止された。
明治時代に入ると、明治9年10月に社名を「白符大神宮」と改め、村社に列せられた。
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神社詳細
摂末社・境内社
情報募集
例祭
情報募集
文化財
白符荒馬踊列
福島町 無形民俗文化財
文化財種類不明 昭和43年11月3日
文化財種類不明 昭和43年11月3日
建築
本殿 神明造
神紋
情報募集
出典
北海道神社庁
https://hokkaidojinjacho.jp/
https://hokkaidojinjacho.jp/
