有名度
十両浅間神社
あさまじんじゃ
北海道松前郡松前町字静浦343番地
北海道松前郡松前町字静浦343番地

かんたんご利益
- 仕事
- 子供
- 厄除
- 家庭
浅間神社には
「仕事系」「子供系」「厄除・開運系」「家庭系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
火難除け 安産 夫婦円満 酒造守護
御祭神
神社系統
この神社の主な系統はです。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
浅間神社は北海道松前郡松前町に鎮座する神社。御祭神は木花佐久夜毘賣大神の1柱をまつる。
社格は旧村社。
元禄2年(1689年)に創建されたと伝えられる歴史ある神社である。明治9年(1876年)10月に村社へ列せられ、地域の鎮守として崇敬を集めてきた。明治41年(1908年)7月25日には氏子の石山常作から境内地の寄附を受け、大正2年(1913年)3月20日に社殿の移転・改築を出願し、許可を得て新社殿が完成し遷座した。
その後も社殿の整備が重ねられ、大正8年(1919年)10月14日には本殿の新築と拝殿の改修を出願し、許可を受けて同年11月7日に竣工・奉遷した。さらに大正10年(1921年)11月16日には社殿の移転と改修を実施し、大正15年(1926年)9月7日には拝殿・向拝・神饌所の改築が完成している。
昭和11年(1936年)1月8日には神饌幣帛料供進神社に指定され、昭和30年(1955年)12月15日には現在地へ社殿を移転して遷座した。例祭は毎年6月18日に斎行され、社殿は切妻造である。また、特殊神事として松前神楽と鎮釜湯立神事が現在まで受け継がれている。
社格は旧村社。
元禄2年(1689年)に創建されたと伝えられる歴史ある神社である。明治9年(1876年)10月に村社へ列せられ、地域の鎮守として崇敬を集めてきた。明治41年(1908年)7月25日には氏子の石山常作から境内地の寄附を受け、大正2年(1913年)3月20日に社殿の移転・改築を出願し、許可を得て新社殿が完成し遷座した。
その後も社殿の整備が重ねられ、大正8年(1919年)10月14日には本殿の新築と拝殿の改修を出願し、許可を受けて同年11月7日に竣工・奉遷した。さらに大正10年(1921年)11月16日には社殿の移転と改修を実施し、大正15年(1926年)9月7日には拝殿・向拝・神饌所の改築が完成している。
昭和11年(1936年)1月8日には神饌幣帛料供進神社に指定され、昭和30年(1955年)12月15日には現在地へ社殿を移転して遷座した。例祭は毎年6月18日に斎行され、社殿は切妻造である。また、特殊神事として松前神楽と鎮釜湯立神事が現在まで受け継がれている。
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神社詳細
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出典
北海道神社庁
https://hokkaidojinjacho.jp/
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