柏木神社 北海道 - 神社ファン

有名度

十両

柏木神社

かしわぎじんじゃ

北海道恵庭市柏木町551番地

😞 🙁 😐 🙂 😄

北海道恵庭市柏木町551番地

かんたんご利益

  • 健康
  • 厄除
柏木神社には

「健康系」「厄除・開運系」

のご利益があります。
※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。

ご利益

健康長寿 無病息災 開運招福

御祭神

神社系統

この神社の主な系統は

妙見信仰系

です。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。

由緒・歴史 | 特徴

南線神社は北海道石狩市に鎮座する神社。御祭神は大物主大神の1柱をまつる。
明治41年(1908年)11月3日、札幌市平岸に鎮座する相馬神社の御分霊を勧請し、千歳郡恵庭村島松字柏木545番地(現在の恵庭市)に鎮座したことが柏木神社の始まりである。
翌明治42年(1909年)9月10日には10坪の社殿が造営され、明治45年(1912年)3月15日には川上甚松が境内地440坪を寄贈したことで、平岸相馬神社の遥拝所として創立登記が行われた。その後、昭和11年(1936年)には社務所を兼ねた公会堂が設置され、地域の信仰と交流の拠点となった。
昭和47年(1972年)には社号を「柏木神社」へ改め、昭和52年(1977年)には鉄管製の鳥居を建立した。さらに昭和57年(1982年)には老朽化した社務所兼公会堂を取り壊し、恵庭市の地域会館を兼ねた新たな社務所が整備された。
平成6年(1994年)10月21日には札幌平岸相馬神社から独立して宗教法人格を取得し、平成11年(1999年)11月25日には神社本庁包括の神社となった。さらに平成12年(2000年)5月29日には、相馬神社から境内地と建物の所有権譲渡が正式に成立している。社殿は流造で、例祭は毎年9月15日に斎行されている。
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神社詳細

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出典
北海道神社庁
https://hokkaidojinjacho.jp/