南線神社 - 神社ファン

有名度

十両

南線神社

みなみせんじんじゃ

北海道石狩市花川南3条1丁目24番地

😞 🙁 😐 🙂 😄

北海道石狩市花川南3条1丁目24番地

鳥居と拝殿

禁樹なずな(wikipedia CC 表示-継承 4.0)

かんたんご利益

  • 仕事
  • 安全
南線神社には

「仕事系」「安全系」

のご利益があります。
※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。

ご利益

漁業守護 航海守護 五穀豊穣

御祭神

神社系統

この神社の主な系統は

金毘羅系

です。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。

由緒・歴史 | 特徴

南線神社は北海道石狩市に鎮座する神社。御祭神は大物主大神の1柱をまつる。
南線地域は、明治14年(1881年)に横井元八をはじめとする14戸の香川県出身者が入植したことに始まる。明治30年(1897年)、片山謙蔵が郷里・讃岐の金刀比羅宮へ参拝して御神札を受け、帰道後に樽川村南6線(現在の花川南5条5丁目)へ小祠を建立して奉斎したことが神社の創祀である。
その後、明治38年(1905年)に現在の花川南4条1丁目へ、大正6年(1917年)には現在の花川南2条2丁目へ遷座した。昭和3年(1928年)には同地約2反歩が町村農場から境内地として寄贈され、地域の鎮守として基盤が整えられた。
以後も社殿の改築や新築が重ねられたが、新札幌団地造成事業に伴い移転を余儀なくされ、昭和45年(1970年)に現在地へ遷座した。さらに昭和49年(1974年)には社務所を新築し、昭和57年(1982年)には本殿・幣殿を増改築、平成5年(1993年)には拝殿と社務所の増改築が行われ、現在の社殿が整えられた。
昭和52年(1977年)12月に宗教法人として登記され、平成8年(1996年)12月24日に承認を受けて神社本庁包括の神社となった。社殿は神明造で、例祭は毎年9月15日に斎行されている。
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神社詳細

摂末社・境内社

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文化財

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神紋

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出典
Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%97%E7%B7%9A%E7%A5%9E%E7%A4%BE
北海道神社庁
https://hokkaidojinjacho.jp/