氷川社 さいたま市見沼区 - 神社ファン

有名度

前頭

氷川社

ひかわしゃ

埼玉県さいたま市見沼区東大宮7-36-11

埼玉県さいたま市見沼区東大宮7-36-11

拝殿

Beryllium Transistor (wikipedia CC 表示-継承 4.0)

氷川社以外にも 砂氷川社 とも呼ばれます。


かんたんご利益

  • 恋愛
  • 健康
  • 仕事
氷川社には

「恋愛系」「健康系」「仕事系」

のご利益があります。
※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。

ご利益

五穀豊穣 恋愛成就 疫病除け

御祭神

神社系統

この神社の主な系統は

氷川系

です。
※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。

由緒・歴史 | 特徴

氷川社は埼玉県さいたま市見沼区に鎮座する神社。御祭神は素戔嗚尊の1柱をまつる。
社格は旧村社。
創建年代は不詳であるが、江戸時代後期の地誌『新編武蔵風土記稿』に「当村及び砂村の鎮守」として記録されており、少なくともその頃には既に存在していたことがうかがえる。別当寺は天台宗の大聖寺であったが、明治初期の神仏分離に伴い廃寺となった。明治22年(1889年)、今羽村・西本郷村・土呂村・大和田村・堀崎村・島村・砂村という七か村が統合して大砂土村が成立した際、砂氷川社はその総鎮守として祀られるようになった。さらに明治40年(1907年)、旧砂村の無格社(稲荷社三社、八雲社)、旧島村の村社熊野社・第六天社、旧堀崎村の無格社稲荷社二社・熊野社などが合祀され、境内に多くの祭神のご霊を迎え入れた。
境内にはモミの木とクスノキの2本があり、いずれもさいたま市指定天然記念物に登録されている。
  • 村社
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神社詳細

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出典
Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B0%B7%E5%B7%9D%E7%A4%BE_(%E3%81%95%E3%81%84%E3%81%9F%E3%81%BE%E5%B8%82%E8%A6%8B%E6%B2%BC%E5%8C%BA)
埼玉県神社庁
https://www.saitama-jinjacho.or.jp/
新編武蔵風土記稿