有名度
前頭甲子大黒天本山
きのえねだいこくてんほんざん
山形県米沢市小野川町2580
山形県米沢市小野川町2580

かんたんご利益
- 金運
- 厄除
甲子大黒天本山には
「金運系」「厄除・開運系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
財運と開運の神
御祭神
甲子大黒天 きのえねだいこくてん
神社系統
この神社の主な系統は
「不明(1柱)」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
甲子大黒天本山は山形県米沢市に鎮座する神社。御祭神は甲子大黒天の1柱をまつる。
始まりは慶應元年に遡る。本尊の甲子大黒天は湯殿山四ヶ寺の一つ・大日寺より空道上人によって小野川町へ遷座された。さらに、その信仰と修験の伝統を次代に伝える寺院として整えられた。由来は、大同年間に弘法大師が湯殿山開山の際、梵字川上流にて「甲子大黒天を刻し功徳を施せ」との神託を得たことに端を発する。大師が大日如来を勧請するとともに甲子大黒天を刻み、それが当山の礎となったという。
始まりは慶應元年に遡る。本尊の甲子大黒天は湯殿山四ヶ寺の一つ・大日寺より空道上人によって小野川町へ遷座された。さらに、その信仰と修験の伝統を次代に伝える寺院として整えられた。由来は、大同年間に弘法大師が湯殿山開山の際、梵字川上流にて「甲子大黒天を刻し功徳を施せ」との神託を得たことに端を発する。大師が大日如来を勧請するとともに甲子大黒天を刻み、それが当山の礎となったという。
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神社詳細
公式URL
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出典
公式サイト
http://www.daikoku-sama.com/
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