有名度
十両羽立山神社
はだちさんじんじゃ
秋田県北秋田市李岱字屋敷向16
秋田県北秋田市李岱字屋敷向16

かんたんご利益
- 仕事
- 安全
羽立山神社には
「仕事系」「安全系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
諸産業守護 海上安全
御祭神
大山津見神 おおやまつみのかみ
神社系統
この神社の主な系統は
「三島・大山祇系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
羽立山神社は秋田県北秋田市に鎮座する神社。御祭神は大山津見神の1柱をまつる。
創立年月日は明らかでない。明治43年(1910)7月に李岱神社へ合併され、独立した神社としての祭祀はいったん終えたが、社殿は取り壊されることなくそのまま残された。その後も氏子によって社殿の維持が続けられ、地域の信仰が受け継がれてきた。
境内地は神社の所有地ではなく、氏子4人による共有地となっている。李岱神社への合併後も旧来の社殿が守られ、現在まで祭祀の場として受け継がれている。例祭日は4月12日である。
創立年月日は明らかでない。明治43年(1910)7月に李岱神社へ合併され、独立した神社としての祭祀はいったん終えたが、社殿は取り壊されることなくそのまま残された。その後も氏子によって社殿の維持が続けられ、地域の信仰が受け継がれてきた。
境内地は神社の所有地ではなく、氏子4人による共有地となっている。李岱神社への合併後も旧来の社殿が守られ、現在まで祭祀の場として受け継がれている。例祭日は4月12日である。
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神社詳細
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出典
秋田県神社庁
https://akita-jinjacho.sakura.ne.jp/
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