有名度
十両七滝神社
ななたきじんじゃ
秋田県鹿角郡小坂町上向字滝ノ下5
秋田県鹿角郡小坂町上向字滝ノ下5

かんたんご利益
- 仕事
- 安全
七滝神社には
「仕事系」「安全系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
諸産業守護 海上安全
御祭神
大山祇命 おおやまつみのみこと
神社系統
この神社の主な系統は
「三島・大山祇系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
七滝神社は秋田県鹿角郡小坂町に鎮座する神社。御祭神は大山祇命の1柱をまつる。
社格は旧村社。
正徳3年(1713)4月、藤原・二渡・鳥越の村民が、7段にわたって流れ落ちる滝のほとりに社殿を建立し、五穀豊穣、牛馬安全、諸病祓除を願う祈願所としたことに始まると伝えられる。その後、寛保2年(1742)5月には、桜庭安房によって上段の滝壺付近に社殿が再建された。
明治6年(1873)には村社へ列格したが、明治43年(1910)7月、七滝村山根字館ヶ沢の八幡神社へ合併された。戦後の昭和25年(1950)9月には再び神社が創立され、信仰の場が復興したものの、昭和36年(1961)に火災に見舞われ、社殿を焼失した。その後、昭和44年(1969)に社殿が再建され、現在へと受け継がれている。例祭日は5月17日である。
社格は旧村社。
正徳3年(1713)4月、藤原・二渡・鳥越の村民が、7段にわたって流れ落ちる滝のほとりに社殿を建立し、五穀豊穣、牛馬安全、諸病祓除を願う祈願所としたことに始まると伝えられる。その後、寛保2年(1742)5月には、桜庭安房によって上段の滝壺付近に社殿が再建された。
明治6年(1873)には村社へ列格したが、明治43年(1910)7月、七滝村山根字館ヶ沢の八幡神社へ合併された。戦後の昭和25年(1950)9月には再び神社が創立され、信仰の場が復興したものの、昭和36年(1961)に火災に見舞われ、社殿を焼失した。その後、昭和44年(1969)に社殿が再建され、現在へと受け継がれている。例祭日は5月17日である。
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神社詳細
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出典
秋田県神社庁
https://akita-jinjacho.sakura.ne.jp/
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