有名度
十両熊野神社
くまのじんじゃ
宮城県白石市白川内親字南台山10-2
宮城県白石市白川内親字南台山10-2

かんたんご利益
- 健康
- 安全
熊野神社には
「健康系」「安全系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
国土安泰 延命長寿 無病息災 海上安全
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「熊野系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
熊野神社は宮城県白石市に鎮座する神社。御祭神は神祖熊野櫛御気野命の1柱をまつる。
社格は旧村社。
明暦2年(1656)9月に勧請され、古くは熊野大権現と称した。もとは白川内親地区と白石市地区との境に位置する大萩山付近に鎮座し、滝のそばに奥宮が祀られていたと伝えられる。
しかし、山中にあって参拝することが困難であったため、のちに現在の南台山へ社殿を移し、祭祀を行うようになったという。明治初期には神仏分離に伴って熊野大権現から熊野神社へ改称し、明治6年(1873)に村社へ列した。
明治45年(1912)には社殿の整備が行われ、新たに幣殿と拝殿が造営された。例祭は春と秋の年2回行われ、現在は4月と10月の第3土・日曜日を祭日としている。
社格は旧村社。
明暦2年(1656)9月に勧請され、古くは熊野大権現と称した。もとは白川内親地区と白石市地区との境に位置する大萩山付近に鎮座し、滝のそばに奥宮が祀られていたと伝えられる。
しかし、山中にあって参拝することが困難であったため、のちに現在の南台山へ社殿を移し、祭祀を行うようになったという。明治初期には神仏分離に伴って熊野大権現から熊野神社へ改称し、明治6年(1873)に村社へ列した。
明治45年(1912)には社殿の整備が行われ、新たに幣殿と拝殿が造営された。例祭は春と秋の年2回行われ、現在は4月と10月の第3土・日曜日を祭日としている。
スポンサーリンク
神社詳細
摂末社・境内社
情報募集
例祭
情報募集
文化財
情報募集
建築
情報募集
神紋
情報募集
出典
宮城県神社庁
https://miyagi-jinjacho.or.jp/
https://miyagi-jinjacho.or.jp/
