有名度
前頭八雲神社
やぐもじんじゃ
宮城県石巻市鹿又字町浦96
宮城県石巻市鹿又字町浦96

かんたんご利益
- 健康
- 仕事
- 厄除
八雲神社には
「健康系」「仕事系」「厄除・開運系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
公
厄除け 病気平癒 五穀豊穣
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「祇園・須佐系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
八雲神社は宮城県石巻市に鎮座する神社。御祭神は須佐之男命の1柱をまつる。
当社は文応元年(1260年)に創建されたと伝えられ、当初は牛頭天王社として疫病退散を目的に建立された。元和元年(1615年)、鹿又地域で疫病が流行した際、当時の法院・慶順が牛頭天王を勧請し社殿を建立し、以後地域の鎮守として崇敬されてきた。明治3年の神仏分離令により、近郷の数社を合祀し素戔嗚尊を主祭神とする八雲神社と改称された。社殿周辺には由緒ある「清水槻」と呼ばれる御神木もあり、かつては根元から霊水が湧き出し、病の改善が伝えられている。現在は切り株のみが残り御神木として保存されている。東日本大震災では社殿が被災したが、平成30年頃に再建され、現在の姿に復元された。
当社は文応元年(1260年)に創建されたと伝えられ、当初は牛頭天王社として疫病退散を目的に建立された。元和元年(1615年)、鹿又地域で疫病が流行した際、当時の法院・慶順が牛頭天王を勧請し社殿を建立し、以後地域の鎮守として崇敬されてきた。明治3年の神仏分離令により、近郷の数社を合祀し素戔嗚尊を主祭神とする八雲神社と改称された。社殿周辺には由緒ある「清水槻」と呼ばれる御神木もあり、かつては根元から霊水が湧き出し、病の改善が伝えられている。現在は切り株のみが残り御神木として保存されている。東日本大震災では社殿が被災したが、平成30年頃に再建され、現在の姿に復元された。
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神社詳細
公式URL
摂末社・境内社
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文化財
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建築
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神紋
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出典
公式サイト
http://yakumo.info/
宮城県神社庁
https://miyagi-jinjacho.or.jp/
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宮城県神社庁
https://miyagi-jinjacho.or.jp/
