有名度
十両熊野神社
くまのじんじゃ
岩手県紫波郡紫波町下松本字下二合1
岩手県紫波郡紫波町下松本字下二合1

かんたんご利益
- 健康
- 安全
熊野神社には
「健康系」「安全系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
国土安泰 延命長寿 無病息災 海上安全
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「熊野系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
熊野神社は岩手県紫波郡紫波町に鎮座する神社。御祭神は伊弉諾命の1柱をまつる。
社格は旧村社。
里伝では、斯波御所が神霊を勧請したことに始まると伝えられる。その後、斯波氏の家臣であった松本清兵衛が永禄年間(1558~1570)に社殿を再興し、地域の鎮守として祭祀が受け継がれてきた。
明治4年(1871)10月には村社に列せられた。昭和52年(1977)には、境外に遥拝所を兼ねた自治公民館が建立され、神社の祭典をはじめ地区のさまざまな行事の場として利用されている。例祭日は9月5日に執り行われる。
社格は旧村社。
里伝では、斯波御所が神霊を勧請したことに始まると伝えられる。その後、斯波氏の家臣であった松本清兵衛が永禄年間(1558~1570)に社殿を再興し、地域の鎮守として祭祀が受け継がれてきた。
明治4年(1871)10月には村社に列せられた。昭和52年(1977)には、境外に遥拝所を兼ねた自治公民館が建立され、神社の祭典をはじめ地区のさまざまな行事の場として利用されている。例祭日は9月5日に執り行われる。
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神社詳細
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出典
岩手県神社庁
https://www.jinjacho.jp/
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