有名度
十両木宮神社
きぐうじんじゃ
岩手県紫波郡矢巾町室岡10字米倉20
岩手県紫波郡矢巾町室岡10字米倉20

かんたんご利益
- 仕事
- 厄除
木宮神社には
「仕事系」「厄除・開運系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
火難除け 郷土守護 陶器・金属業守護
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「愛宕・秋葉系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
木宮神社は岩手県紫波郡矢巾町に鎮座する神社。御祭神は迦具土命の1柱をまつる。
社格は旧村社。
南部藩士の谷地作馬が守護神として奉斎し、元禄3年(1690)3月23日に創立した。当初は木宮延命地蔵尊をまつっていた。
寛保3年(1743)、寛政4年(1792)、寛政11年(1799)の3度にわたり、谷地家が神殿の再建や修復を行った。藩政時代には毎年3月24日に谷地家が祭事を執り行い、7月24日には室岡村の村民による祭事が行われた。
明治3年(1870)10月に祭神を迦具土命とし、翌明治4年(1871)10月に村社へ列せられた。例祭日は8月24日である。
社格は旧村社。
南部藩士の谷地作馬が守護神として奉斎し、元禄3年(1690)3月23日に創立した。当初は木宮延命地蔵尊をまつっていた。
寛保3年(1743)、寛政4年(1792)、寛政11年(1799)の3度にわたり、谷地家が神殿の再建や修復を行った。藩政時代には毎年3月24日に谷地家が祭事を執り行い、7月24日には室岡村の村民による祭事が行われた。
明治3年(1870)10月に祭神を迦具土命とし、翌明治4年(1871)10月に村社へ列せられた。例祭日は8月24日である。
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出典
岩手県神社庁
https://www.jinjacho.jp/
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