有名度
十両四本松神社
しほんまつじんじゃ
青森県八戸市湊高台1丁目1-16
青森県八戸市湊高台1丁目1-16

かんたんご利益
- 仕事
- 安全
四本松神社には
「仕事系」「安全系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
諸産業守護 海上安全
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「三島・大山祇系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
四本松神社は青森県八戸市に鎮座する神社。御祭神は大山積神の1柱をまつる。
社伝によれば、天正年間(1573~1592)に山伏がこの地へ神殿を建立し、社殿を中心に四方へ松を植えたことから四本松神社と称するようになったと伝えられる。4本の松はやがて大木となり、海上を航行する漁師や船乗りが方角を確認する際の目印として親しまれたという。
境内には「せんの木」と呼ばれる大木があるほか、松や桜、ツツジ、サツキなどが植えられている。また、境内社として龍神宮と波切社がまつられている。
年間の祭事として、2月3日に節分祭、旧暦4月12日に春季例祭、旧暦8月12日に例祭、12月12日に年越祭が執り行われる。
社伝によれば、天正年間(1573~1592)に山伏がこの地へ神殿を建立し、社殿を中心に四方へ松を植えたことから四本松神社と称するようになったと伝えられる。4本の松はやがて大木となり、海上を航行する漁師や船乗りが方角を確認する際の目印として親しまれたという。
境内には「せんの木」と呼ばれる大木があるほか、松や桜、ツツジ、サツキなどが植えられている。また、境内社として龍神宮と波切社がまつられている。
年間の祭事として、2月3日に節分祭、旧暦4月12日に春季例祭、旧暦8月12日に例祭、12月12日に年越祭が執り行われる。
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