有名度
十両闇龗神社
くらおかみじんじゃ
青森県つがる市稲垣町穂積桜田1
青森県つがる市稲垣町穂積桜田1

かんたんご利益
- 安全
闇龗神社には
「安全系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
祈雨・祈晴 水害守護
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「おかみ系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
闇龗神社は青森県つがる市稲垣町穂積に鎮座する神社。御祭神は闇龗命の1柱をまつる。
前身は飛竜宮と称した社で、『安政2年神社書上帳』では享保3年(1718年)6月17日の建立と伝えられている。一方、『西津軽郡史』では享保元年(1716年)の勧請とされ、創建年代については複数の伝承が残されている。
飛竜宮では神仏習合のもとで仏像も安置されていたが、明治3年(1870年)の神仏分離に際して仏像を弘前の最勝院へ移し、祈雨・止雨をつかさどる闇龗命のみをまつる闇龗神社へ改称した。
明治初年の神社整理では、穂積周辺の八幡宮や稲荷神社、胸肩神社などが一時合祀され、闇龗神社は稲垣地域における神社統合の中心的な役割を担った。
前身は飛竜宮と称した社で、『安政2年神社書上帳』では享保3年(1718年)6月17日の建立と伝えられている。一方、『西津軽郡史』では享保元年(1716年)の勧請とされ、創建年代については複数の伝承が残されている。
飛竜宮では神仏習合のもとで仏像も安置されていたが、明治3年(1870年)の神仏分離に際して仏像を弘前の最勝院へ移し、祈雨・止雨をつかさどる闇龗命のみをまつる闇龗神社へ改称した。
明治初年の神社整理では、穂積周辺の八幡宮や稲荷神社、胸肩神社などが一時合祀され、闇龗神社は稲垣地域における神社統合の中心的な役割を担った。
スポンサーリンク
神社詳細
摂末社・境内社
情報募集
例祭
情報募集
文化財
情報募集
建築
情報募集
神紋
情報募集
出典
青森県神社庁
http://www.aomori-jinjacho.or.jp/
http://www.aomori-jinjacho.or.jp/
