有名度
十両大山祇神社
おおやまづみじんじゃ
青森県西津軽郡鰺ヶ沢町鬼袋町字大柳72
青森県西津軽郡鰺ヶ沢町鬼袋町字大柳72

かんたんご利益
- 仕事
- 安全
大山祇神社には
「仕事系」「安全系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
諸産業守護 海上安全
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「三島・大山祇系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
大山祇神社は青森県西津軽郡鰺ヶ沢町に鎮座する神社。御祭神は大山祇命の1柱をまつる。
社格は旧村社。
もとは山神宮と称した。文禄3年(1594年)、鬼袋村の村民が山中での安全を祈願して勧請したと伝えられる。境内は山の斜面に位置し、石段を上った先に社殿が鎮座している。境内には、明治19年(1886年)5月28日に建立された猿田彦大神塔が残る。この石塔は庚申信仰に関わる石造物であり、明治時代にも境内で祭祀や石造物の奉納が行われていたことを伝えている。
社格は旧村社。
もとは山神宮と称した。文禄3年(1594年)、鬼袋村の村民が山中での安全を祈願して勧請したと伝えられる。境内は山の斜面に位置し、石段を上った先に社殿が鎮座している。境内には、明治19年(1886年)5月28日に建立された猿田彦大神塔が残る。この石塔は庚申信仰に関わる石造物であり、明治時代にも境内で祭祀や石造物の奉納が行われていたことを伝えている。
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神社詳細
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出典
青森県神社庁
http://www.aomori-jinjacho.or.jp/
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