有名度
十両石上神社
いしがみじんじゃ
青森県西津軽郡鰺ヶ沢町七ツ石町140
青森県西津軽郡鰺ヶ沢町七ツ石町140

かんたんご利益
- 健康
- 厄除
石上神社には
「健康系」「厄除・開運系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
除災招福 病気平癒
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「石上系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
石上神社は青森県西津軽郡鰺ヶ沢町に鎮座する神社。御祭神は古留御魂命の1柱をまつる。
寛文10年から寛文11年(1670~1671年)頃、奈良県の石上神宮から勧請されたと伝えられる。境内へ続く石段の途中には稲荷神社が鎮座する。
石段左手の平場には、万延元年(1860年)に建立された八衢神碑がある。八衢神碑は津軽地方に広くみられる庚申信仰に関する石碑で、庚申塔や幸神塔、猿田彦大神碑と同系統の信仰資料である。平成3年(1991年)10月21日、鰺ヶ沢町有形民俗文化財に指定された。
境内には一対の狛犬が置かれ、社殿内にも別の狛犬が安置されている。
寛文10年から寛文11年(1670~1671年)頃、奈良県の石上神宮から勧請されたと伝えられる。境内へ続く石段の途中には稲荷神社が鎮座する。
石段左手の平場には、万延元年(1860年)に建立された八衢神碑がある。八衢神碑は津軽地方に広くみられる庚申信仰に関する石碑で、庚申塔や幸神塔、猿田彦大神碑と同系統の信仰資料である。平成3年(1991年)10月21日、鰺ヶ沢町有形民俗文化財に指定された。
境内には一対の狛犬が置かれ、社殿内にも別の狛犬が安置されている。
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神社詳細
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出典
青森県神社庁
http://www.aomori-jinjacho.or.jp/
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