有名度
十両大山祇神社
おおやまずみじんじゃ
青森県むつ市大畑町小目名村7-1
青森県むつ市大畑町小目名村7-1

かんたんご利益
- 仕事
- 安全
大山祇神社には
「仕事系」「安全系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
諸産業守護 海上安全
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「三島・大山祇系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
大山祇神社は青森県むつ市に鎮座する神社。御祭神は大山祇命の1柱をまつる。
鎮座地である小目名は大畑川上流域に位置する集落で、寛永年間(1624~1644年)に久慈才助という武士が開拓したと伝えられている。さらに上流にある薬研は、万治年間(1658~1661年)に山本大内蔵が開拓し、その郎党である生半左衛門が藩の山守を務めるとともに、薬研温泉の湯守も兼ねたと伝えられる。
境内には妙音山観音堂があり、大山祇神社への信仰と観音信仰が併存してきた歴史を今に伝えている。神社は小目名村7番地に鎮座し、宗教法人としても同地で登録されている。
鎮座地である小目名は大畑川上流域に位置する集落で、寛永年間(1624~1644年)に久慈才助という武士が開拓したと伝えられている。さらに上流にある薬研は、万治年間(1658~1661年)に山本大内蔵が開拓し、その郎党である生半左衛門が藩の山守を務めるとともに、薬研温泉の湯守も兼ねたと伝えられる。
境内には妙音山観音堂があり、大山祇神社への信仰と観音信仰が併存してきた歴史を今に伝えている。神社は小目名村7番地に鎮座し、宗教法人としても同地で登録されている。
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神社詳細
摂末社・境内社
情報募集
例祭
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文化財
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建築
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神紋
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出典
青森県神社庁
http://www.aomori-jinjacho.or.jp/
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