有名度
十両闇龗神社
くらおかみじんじゃ
青森県五所川原市神山字鶉野34-1
青森県五所川原市神山字鶉野34-1

かんたんご利益
- 安全
闇龗神社には
「安全系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
祈雨・祈晴 水害守護
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「おかみ系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
闇龗神社は青森県五所川原市に鎮座する神社。御祭神は闇龗神の1柱をまつる。
社格は旧村社。
創建は明暦2年(1656年)で、観音堂として勧請された。貞享4年(1687年)の検地水帳には、村中が管理する観音堂とその境内林が記録されている。
明治6年(1873年)に観音堂から闇龗神社へ改称して松倉神社へ合祀されたが、明治8年(1875年)に復社した。明治9年(1876年)12月に村社へ列せられ、明治17年(1884年)5月には松野木の観音林から現在地へ遷座した。なお、遷座年を明治14年(1881年)とする記録も残されている。
明治44年(1911年)9月8日に神饌幣帛料供進指定神社となった。平成20年(2008年)7月17日には鳥居を支える鬼像が奉納されており、かつては複数の鬼像が鳥居に据えられていたが、後に取り外された。
境内社として金比羅神社が鎮座する。祈年祭は4月17日、例祭は7月17日、新嘗祭は11月17日に執り行われる。
社格は旧村社。
創建は明暦2年(1656年)で、観音堂として勧請された。貞享4年(1687年)の検地水帳には、村中が管理する観音堂とその境内林が記録されている。
明治6年(1873年)に観音堂から闇龗神社へ改称して松倉神社へ合祀されたが、明治8年(1875年)に復社した。明治9年(1876年)12月に村社へ列せられ、明治17年(1884年)5月には松野木の観音林から現在地へ遷座した。なお、遷座年を明治14年(1881年)とする記録も残されている。
明治44年(1911年)9月8日に神饌幣帛料供進指定神社となった。平成20年(2008年)7月17日には鳥居を支える鬼像が奉納されており、かつては複数の鬼像が鳥居に据えられていたが、後に取り外された。
境内社として金比羅神社が鎮座する。祈年祭は4月17日、例祭は7月17日、新嘗祭は11月17日に執り行われる。
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神社詳細
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出典
青森県神社庁
http://www.aomori-jinjacho.or.jp/
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