有名度
十両熊野宮
青森県五所川原市高瀬字一本柳117
青森県五所川原市高瀬字一本柳117

かんたんご利益
- 健康
- 安全
熊野宮には
「健康系」「安全系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
国土安泰 延命長寿 無病息災 海上安全
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「熊野系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
熊野宮は青森県五所川原市に鎮座する神社。御祭神は伊邪那岐命の1柱をまつる。
社格は旧村社。
創建年代は不詳である。高瀬村は慶安3年(1650年)に木村林右衛門によって開拓されたと伝えられ、熊野宮は明暦年間(1655~1658年)に再建された。
当初は稲荷宮と称していたが、寛延2年(1749年)に熊野宮へ改称した。明治6年(1873年)4月に鶴ケ岡村の八幡宮へ合祀されたものの、明治8年(1875年)に復社し、明治9年(1876年)12月に村社へ列せられた。
境内には庚申塔が残るほか、社殿脇の祠には獅子頭や小型の狛犬、複数の女神型の水虎様が安置されている。
社格は旧村社。
創建年代は不詳である。高瀬村は慶安3年(1650年)に木村林右衛門によって開拓されたと伝えられ、熊野宮は明暦年間(1655~1658年)に再建された。
当初は稲荷宮と称していたが、寛延2年(1749年)に熊野宮へ改称した。明治6年(1873年)4月に鶴ケ岡村の八幡宮へ合祀されたものの、明治8年(1875年)に復社し、明治9年(1876年)12月に村社へ列せられた。
境内には庚申塔が残るほか、社殿脇の祠には獅子頭や小型の狛犬、複数の女神型の水虎様が安置されている。
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神社詳細
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出典
青森県神社庁
http://www.aomori-jinjacho.or.jp/
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