有名度
十両大山祇神社
おおやまずみじんじゃ
青森県五所川原市松野木字中子34
青森県五所川原市松野木字中子34

かんたんご利益
- 仕事
- 安全
大山祇神社には
「仕事系」「安全系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
諸産業守護 海上安全
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「三島・大山祇系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
大山祇神社は青森県五所川原市に鎮座する神社。御祭神は大山祇命の1柱をまつる。
社格は旧村社。
創建年代は不詳である。明治6年(1873年)4月、新山権現堂を大山祇神社と改称し、村社へ列せられた。同年6月には福岡八幡宮、水野尾稲荷神社、富枡稲荷神社を合祀したが、明治8年(1875年)2月にこの3社は分離して復社した。
大正10年(1921年)1月4日、神饌幣帛料供進指定神社に列格した。
本殿は明治元年(1868年)に、拝殿は大正6年(1917年)12月に改築された。昭和26年(1951年)3月31日には国有境内地の無償譲与が許可され、昭和63年(1988年)7月には幣殿と拝殿が改築された。
社格は旧村社。
創建年代は不詳である。明治6年(1873年)4月、新山権現堂を大山祇神社と改称し、村社へ列せられた。同年6月には福岡八幡宮、水野尾稲荷神社、富枡稲荷神社を合祀したが、明治8年(1875年)2月にこの3社は分離して復社した。
大正10年(1921年)1月4日、神饌幣帛料供進指定神社に列格した。
本殿は明治元年(1868年)に、拝殿は大正6年(1917年)12月に改築された。昭和26年(1951年)3月31日には国有境内地の無償譲与が許可され、昭和63年(1988年)7月には幣殿と拝殿が改築された。
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神社詳細
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出典
青森県神社庁
http://www.aomori-jinjacho.or.jp/
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