有名度
十両白山姫神社
しらやまひめじんじゃ
青森県弘前市鳥井野宮本4
青森県弘前市鳥井野宮本4

かんたんご利益
- 恋愛
- 仕事
- 厄除
白山姫神社には
「恋愛系」「仕事系」「厄除・開運系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
五穀豊穣 縁結び 開運招福
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「白山系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
白山姫神社は青森県弘前市に鎮座する神社。御祭神は菊理姫命の1柱をまつる。
社格は旧村社。
貞享4年(1687年)に建立された。津軽藩時代には善神宮、または十六善神宮と称されていた。現在の社名である白山姫神社へ改称された時期や、菊理姫命を奉斎するようになった経緯は明らかではない。
明治初期に行われた神社の統廃合に関する記録には当社の名が見えず、詳しい由緒は判明していない。平成6年(1994年)に岩木町と岩木町教育委員会が設置した由緒書では、鳥井野村の成立に際して草分けとなった家の私社が、後に村の共同の氏神となった可能性が示されている。
明治9年(1876年)に村社へ列せられた。岩木川沿いに鎮座する境内には、黒髪とお歯黒を施した鬼像を掲げる鳥居があり、津軽地方でも珍しい景観を今に伝えている。この鬼像を掲げる鳥居は昭和30年(1955年)頃に建立され、昭和48年(1973年)に再建されたものである。
社格は旧村社。
貞享4年(1687年)に建立された。津軽藩時代には善神宮、または十六善神宮と称されていた。現在の社名である白山姫神社へ改称された時期や、菊理姫命を奉斎するようになった経緯は明らかではない。
明治初期に行われた神社の統廃合に関する記録には当社の名が見えず、詳しい由緒は判明していない。平成6年(1994年)に岩木町と岩木町教育委員会が設置した由緒書では、鳥井野村の成立に際して草分けとなった家の私社が、後に村の共同の氏神となった可能性が示されている。
明治9年(1876年)に村社へ列せられた。岩木川沿いに鎮座する境内には、黒髪とお歯黒を施した鬼像を掲げる鳥居があり、津軽地方でも珍しい景観を今に伝えている。この鬼像を掲げる鳥居は昭和30年(1955年)頃に建立され、昭和48年(1973年)に再建されたものである。
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神社詳細
摂末社・境内社
情報募集
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文化財
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建築
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神紋
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出典
青森県神社庁
http://www.aomori-jinjacho.or.jp/
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