有名度
十両山祇神社
やまづみじんじゃ
青森県東津軽郡平内町東田沢字野内畑22
青森県東津軽郡平内町東田沢字野内畑22

かんたんご利益
- 仕事
- 安全
山祇神社には
「仕事系」「安全系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
諸産業守護 海上安全
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「三島・大山祇系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
山祇神社は青森県東津軽郡平内町に鎮座する神社。御祭神は大山祇神の1柱をまつる。
社格は旧村社。
宝暦5年(1755年)4月12日、五郎三郎、権三郎、清三郎、喜左エ門、権十郎ら村人によって建立された。建立時の棟札には、山祇宮の本地仏として十二神将菩薩を造立したことや、日光院第8世・延常法印の名が記されている。明治6年(1873年)3月には東田沢の椿神社へ一時合祀されたが、明治8年(1875年)に復社し、同年2月28日に村社へ列せられた。昭和47年(1972年)には境内へ続く参道に石段と手すりが整備され、昭和48年(1973年)には本殿と拝殿が改築された。翌昭和49年(1974年)には石灯籠や狛犬などが奉納され、境内の整備が進められた。
社格は旧村社。
宝暦5年(1755年)4月12日、五郎三郎、権三郎、清三郎、喜左エ門、権十郎ら村人によって建立された。建立時の棟札には、山祇宮の本地仏として十二神将菩薩を造立したことや、日光院第8世・延常法印の名が記されている。明治6年(1873年)3月には東田沢の椿神社へ一時合祀されたが、明治8年(1875年)に復社し、同年2月28日に村社へ列せられた。昭和47年(1972年)には境内へ続く参道に石段と手すりが整備され、昭和48年(1973年)には本殿と拝殿が改築された。翌昭和49年(1974年)には石灯籠や狛犬などが奉納され、境内の整備が進められた。
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神社詳細
摂末社・境内社
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文化財
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建築
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神紋
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出典
青森県神社庁
http://www.aomori-jinjacho.or.jp/
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