有名度
十両中野神社
なかのじんじゃ
青森県東津軽郡平内町中野字稗田ノ沢99-2
青森県東津軽郡平内町中野字稗田ノ沢99-2

かんたんご利益
- 健康
中野神社には
「健康系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
病気平癒
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「少彦名系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
中野神社は青森県東津軽郡平内町に鎮座する神社。御祭神は少彦名命の1柱をまつる。
享保7年(1722年)4月、板橋村の金兵衛を造主、与三兵衛をはじめとする村人を施主として創建された。氏子区域は中野と稗田ノ沢の両集落から構成されている。明治8年(1875年)2月には、日光院第12代・和仲のもとで本殿と拝殿を新築し、明治28年(1895年)4月には社殿の修理が行われた。その後、大正時代中頃に拝殿が老朽化により解体され、本殿のみの状態が続いた。この間の祭典では、御神体を本殿から当番家の床の間へ遷して祭事が執り行われていた。昭和15年(1940年)旧暦10月8日には本殿と拝殿が新築され、昭和46年(1971年)10月26日には拝殿の改築が完成した。この際には、祭具や装飾品などが氏子有志によって奉納されている。
享保7年(1722年)4月、板橋村の金兵衛を造主、与三兵衛をはじめとする村人を施主として創建された。氏子区域は中野と稗田ノ沢の両集落から構成されている。明治8年(1875年)2月には、日光院第12代・和仲のもとで本殿と拝殿を新築し、明治28年(1895年)4月には社殿の修理が行われた。その後、大正時代中頃に拝殿が老朽化により解体され、本殿のみの状態が続いた。この間の祭典では、御神体を本殿から当番家の床の間へ遷して祭事が執り行われていた。昭和15年(1940年)旧暦10月8日には本殿と拝殿が新築され、昭和46年(1971年)10月26日には拝殿の改築が完成した。この際には、祭具や装飾品などが氏子有志によって奉納されている。
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神社詳細
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出典
青森県神社庁
http://www.aomori-jinjacho.or.jp/
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