有名度
十両椿神社
つばきじんじゃ
青森県東津軽郡平内町東田沢字横峰1-1
青森県東津軽郡平内町東田沢字横峰1-1

かんたんご利益
- 安全
- 厄除
- 家庭
椿神社には
「安全系」「厄除・開運系」「家庭系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
交通安全 災難除け 方位除け 夫婦円満
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「白髭・猿田彦系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
椿神社は青森県東津軽郡平内町に鎮座する神社。御祭神は猿田彦神の1柱をまつる。
社格は旧村社。
文治年間(1185~1190年)初めには、すでに椿山に祠があったと伝えられる。天正年間(1573~1592年)、当地の横峰嘉兵衛の妻に神が憑依して託宣を授けたことから、椿崎大明神がまつられた。当初は鳥居のみであったが、元禄11年(1698年)に社殿が造営され、同年4月の棟札写には椿宮の造立と日光院第6世・山造法印の名が記されている。明治6年(1873年)には猿田彦神を主神として村社へ列せられた。境内は椿山の海岸部に位置し、周辺にはヤブツバキの群生地が広がる。椿山のツバキ群落は、大正11年(1922年)10月12日に「ツバキ自生北限地帯」として国の天然記念物に指定されている。
社格は旧村社。
文治年間(1185~1190年)初めには、すでに椿山に祠があったと伝えられる。天正年間(1573~1592年)、当地の横峰嘉兵衛の妻に神が憑依して託宣を授けたことから、椿崎大明神がまつられた。当初は鳥居のみであったが、元禄11年(1698年)に社殿が造営され、同年4月の棟札写には椿宮の造立と日光院第6世・山造法印の名が記されている。明治6年(1873年)には猿田彦神を主神として村社へ列せられた。境内は椿山の海岸部に位置し、周辺にはヤブツバキの群生地が広がる。椿山のツバキ群落は、大正11年(1922年)10月12日に「ツバキ自生北限地帯」として国の天然記念物に指定されている。
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神社詳細
摂末社・境内社
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例祭
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文化財
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建築
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神紋
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出典
青森県神社庁
http://www.aomori-jinjacho.or.jp/
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