有名度
十両稲生神社
いなりじんじゃ
青森県東津軽郡平内町稲生字稲生27-1
青森県東津軽郡平内町稲生字稲生27-1

かんたんご利益
- 健康
- 仕事
- 厄除
稲生神社には
「健康系」「仕事系」「厄除・開運系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
災難除け 疫病除け 五穀豊穣
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「祇園・須佐系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
稲生神社は青森県東津軽郡平内町に鎮座する神社。御祭神は須佐男命の1柱をまつる。
社格は旧村社。
正保3年(1646年)、豊嶋孫次郎をはじめとする村人によって開創された。
その後、延享年間(1744~1748年)、天明年間(1781~1789年)、寛政年間(1789~1801年)に再建が行われ、文政6年(1823年)には日光院第10世・延寿法印によって社殿が再建された。さらに、明治4年(1871年)には日光院延正法印佐々木和仲が再建を行い、明治8年(1875年)に村社へ列せられた。
大正10年(1921年)には社掌・佐々木要のもとで社殿が修築された。昭和29年(1954年)には夏泊半島一帯で害虫による樹木被害が発生し、境内でもナラの大木20本が枯損したため、神社本庁の承認を受けて伐採が行われた。
昭和48年(1973年)には本殿の改築と拝殿の新築が実施され、参道の利便性を高めるため境内の山腹を造成するなど、現在の社殿整備が進められた。
社格は旧村社。
正保3年(1646年)、豊嶋孫次郎をはじめとする村人によって開創された。
その後、延享年間(1744~1748年)、天明年間(1781~1789年)、寛政年間(1789~1801年)に再建が行われ、文政6年(1823年)には日光院第10世・延寿法印によって社殿が再建された。さらに、明治4年(1871年)には日光院延正法印佐々木和仲が再建を行い、明治8年(1875年)に村社へ列せられた。
大正10年(1921年)には社掌・佐々木要のもとで社殿が修築された。昭和29年(1954年)には夏泊半島一帯で害虫による樹木被害が発生し、境内でもナラの大木20本が枯損したため、神社本庁の承認を受けて伐採が行われた。
昭和48年(1973年)には本殿の改築と拝殿の新築が実施され、参道の利便性を高めるため境内の山腹を造成するなど、現在の社殿整備が進められた。
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神社詳細
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出典
青森県神社庁
http://www.aomori-jinjacho.or.jp/
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