有名度
十両東士狩神社
ひがししかりじんじゃ
北海道河東郡音更町字東士狩西7線66番地
北海道河東郡音更町字東士狩西7線66番地

かんたんご利益
- 仕事
- 子供
- 安全
東士狩神社には
「仕事系」「子供系」「安全系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
農業守護 安産 海上安全
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「月読系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
東士狩神社は北海道河東郡音更町に鎮座する神社。御祭神は月夜見命の1柱をまつる。
明治32年(1899年)、富山県西砺波郡高波村大字江波村(現在の砺波市)から移住した3人の夢枕に郷里の氏神が現れ、「北海道へ移ってこの地を守る」との託宣があったと伝えられる。これを受けて郷里の鎮守から御分霊を奉斎し、社殿を造営したことを創祀とする。明治35年(1902年)からは獅子舞が奉納されるようになり、現在まで地域の伝統行事として受け継がれている。大正13年(1924年)には無格社となり、昭和5年(1930年)には伊勢の神宮から社殿古材の撤下を受け、昭和15年(1940年)にその古材を用いた本殿が完成した。昭和21年(1946年)には宗教法人となり、平成8年(1996年)には地区開拓100年記念事業として境内隣接地に百年記念館が新築された。社殿は神明造で、例祭日は9月17日である。
明治32年(1899年)、富山県西砺波郡高波村大字江波村(現在の砺波市)から移住した3人の夢枕に郷里の氏神が現れ、「北海道へ移ってこの地を守る」との託宣があったと伝えられる。これを受けて郷里の鎮守から御分霊を奉斎し、社殿を造営したことを創祀とする。明治35年(1902年)からは獅子舞が奉納されるようになり、現在まで地域の伝統行事として受け継がれている。大正13年(1924年)には無格社となり、昭和5年(1930年)には伊勢の神宮から社殿古材の撤下を受け、昭和15年(1940年)にその古材を用いた本殿が完成した。昭和21年(1946年)には宗教法人となり、平成8年(1996年)には地区開拓100年記念事業として境内隣接地に百年記念館が新築された。社殿は神明造で、例祭日は9月17日である。
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出典
北海道神社庁
https://hokkaidojinjacho.jp/
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