有名度
前頭十勝護國神社
とかちごこくじんじゃ
北海道帯広市東4条南2丁目1番地
北海道帯広市東4条南2丁目1番地

かんたんご利益
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「不明(1柱)」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
十勝護國神社は北海道帯広市に鎮座する神社。御祭神は帯広出身の戦歿者及び平和功労者1208柱をまつる。
十勝護國神社は明治39年(1906年)11月3日、日露戦争終結直後に、天長節に合わせて帯広出身の戦没者9柱の招魂祭が行われたことを起源とする。大正2年(1913年)には隣の帯廣神社から旧仮殿を譲り受け、「帯廣招魂社」として正式創祀された。昭和11年には招魂祭典協賛会が立ち上がり、市中の祝典を通じて敬慕の念が広がった。終戦後の昭和21年には「帯廣護國神社」と改称し、翌昭和22年には「帯廣平和神社」と称された。昭和33年に現社殿を建立,昭和39年には十勝全域の戦没者を合祀し、「十勝護國神社」と改称。例祭日を7月25日に変更した。神社は帯廣神社と隣接し、境内がつながっているため二社一体で参拝できる。
十勝護國神社は明治39年(1906年)11月3日、日露戦争終結直後に、天長節に合わせて帯広出身の戦没者9柱の招魂祭が行われたことを起源とする。大正2年(1913年)には隣の帯廣神社から旧仮殿を譲り受け、「帯廣招魂社」として正式創祀された。昭和11年には招魂祭典協賛会が立ち上がり、市中の祝典を通じて敬慕の念が広がった。終戦後の昭和21年には「帯廣護國神社」と改称し、翌昭和22年には「帯廣平和神社」と称された。昭和33年に現社殿を建立,昭和39年には十勝全域の戦没者を合祀し、「十勝護國神社」と改称。例祭日を7月25日に変更した。神社は帯廣神社と隣接し、境内がつながっているため二社一体で参拝できる。
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神社詳細
公式URL
摂末社・境内社
情報募集
例祭
例祭日:7月25日
文化財
情報募集
建築
本殿 神明造
神紋
情報募集
出典
公式サイト
http://www.obihirojinja.jp/3pg.htm
北海道神社庁
https://hokkaidojinjacho.jp/
http://www.obihirojinja.jp/3pg.htm
北海道神社庁
https://hokkaidojinjacho.jp/
