有名度
十両大山祇神社
おおやまづみじんじゃ
北海道函館市庵原79番地
北海道函館市庵原79番地

かんたんご利益
- 仕事
- 安全
大山祇神社には
「仕事系」「安全系」
のご利益があります。※かんたんご利益はご利益をジャンル毎に分けわかりやすく表示したものです。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
※バイカラー(2色)になっているご利益は摂末社やお守り、御神木など本殿以外のご利益です。
※光っているご利益は特に有名なご利益です。
ご利益
想
諸産業守護 海上安全
御祭神
神社系統
この神社の主な系統は
「三島・大山祇系」
です。※系統は御祭神や由緒による神社の分類です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
※主な系統は神社の主要となる系統で主祭神や神社名に関わる系統です。
由緒・歴史 | 特徴
大山祇神社は北海道函館市に鎮座する神社。御祭神は大山祇神の1柱をまつる。
安政元年(1854年)6月に創祀された神社で、地域の鎮守として古くから崇敬を集めてきた。明治5年(1872年)には社殿の改修が行われ、明治9年(1876年)には村社に列せられている。
明治35年(1902年)2月9日には火災によって社殿が焼失したが、同年10月9日に再建の許可を受け、11月10日には新社殿が竣工した。その後、大正2年(1913年)8月7日には、亀田郡湯川村大字亀尾村に鎮座していた無格社・大山祇神社を合祀している。
『函館市史』にも、安政元年の創建、明治35年の焼失と同年中の再建、さらに大正2年の大山祇神社合祀の経緯が記されている。旧社格は村社、社殿は流造で、例祭は毎年5月12日に斎行されている。
安政元年(1854年)6月に創祀された神社で、地域の鎮守として古くから崇敬を集めてきた。明治5年(1872年)には社殿の改修が行われ、明治9年(1876年)には村社に列せられている。
明治35年(1902年)2月9日には火災によって社殿が焼失したが、同年10月9日に再建の許可を受け、11月10日には新社殿が竣工した。その後、大正2年(1913年)8月7日には、亀田郡湯川村大字亀尾村に鎮座していた無格社・大山祇神社を合祀している。
『函館市史』にも、安政元年の創建、明治35年の焼失と同年中の再建、さらに大正2年の大山祇神社合祀の経緯が記されている。旧社格は村社、社殿は流造で、例祭は毎年5月12日に斎行されている。
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神社詳細
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出典
北海道神社庁
https://hokkaidojinjacho.jp/
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