鹿島神宮鹿島神宮は鹿島系神社の総本宮で、御祭神の武甕槌大神は、記紀神話に登場し、国譲りの際に出雲の大国主命と交渉した武神として崇敬されています。
石切劔箭神社でんぼ(腫れ物)の神様として親しまれ、病気平癒や腫瘍のご利益があり、お百度参りは全国的に有名です。
小網神社戦地へ赴いた皆が社の御守を持って全員無事に帰還したと伝わり、「強運厄除の神さま」として大人気です。
諏訪大社上社前宮長野県諏訪市に鎮座する諏訪大社四社の一つで、神が最初に現れた地であり、本殿は質素で、境内を御手洗川が流れる癒しの神社です。