宗像大社中津宮宗像大社を構成する3つの宮のひとつで大島に鎮座し、祭神は湍津姫神。七夕伝説の発祥地の地とも言われます。
諏訪大社下社春宮長野県諏訪郡下諏訪町に鎮座する諏訪大社四社の一つで、下社秋宮と対をなす存在であり、下社の祭神が春から夏の間に鎮まる神社です。
宇治神社応神天皇の子である菟道稚郎子命を祀る神社です。道に迷った菟道稚郎子をうさぎが道案内した伝説から境内にはうさぎに関するものが多くあります。
上野東照宮徳川家康を祀る江戸初期創建の神社で、金箔装飾の社殿や唐門、石灯籠・銅灯籠が並ぶ参道が特徴です。