香取神宮日本書記に登場する経津主神を御祭神とする香取系神社の総本宮で、昔から軍神・勝運の神として信仰されています。
上野東照宮徳川家康を祀る江戸初期創建の神社で、金箔装飾の社殿や唐門、石灯籠・銅灯籠が並ぶ参道が特徴です。
盛岡八幡宮盛岡八幡宮は、盛岡の総鎮守として親しまれる神社で、南部氏の信仰を受けて発展しました。広い境内と荘厳な社殿が印象的です。
日光東照宮徳川家康公を「東照大権現」の神として祀り、国宝8棟、重要文化財34棟を含む55棟の建造物があり、ユネスコ世界遺産にも登録されています。