宗像大社沖津宮宗像大社を構成する3つの宮のひとつで沖ノ島に鎮座し、島全体が聖域です。一般人の立ち入りは禁止されています。
戸隠神社中社戸隠神社五社の一つで、五社の中で一番参拝者が多く、神事が盛んに行われ、境内には大きな杉の木があります。
宗像大社中津宮宗像大社を構成する3つの宮のひとつで大島に鎮座し、祭神は湍津姫神。七夕伝説の発祥地の地とも言われます。
鹿島神宮鹿島神宮は鹿島系神社の総本宮で、御祭神の武甕槌大神は、記紀神話に登場し、国譲りの際に出雲の大国主命と交渉した武神として崇敬されています。