鹿島神宮鹿島神宮は鹿島系神社の総本宮で、御祭神の武甕槌大神は、記紀神話に登場し、国譲りの際に出雲の大国主命と交渉した武神として崇敬されています。
尾山神社前田利家公と正室まつを祀る神社で、金沢の観光名所としても有名です。神門最上階にはステンドグラスが使われた珍しいデザインが見られます。
伊古奈比咩命神社通称「白浜神社」と呼ばれ、境内の裏手、断崖の岩場に立つ鮮やかな赤鳥居は、日の出スポットとして人気です。
志波彦神社同一境内にある鹽竈神社とともに鹽竈系神社の総本宮であり、国土開発や農耕の守護神として信仰されています。