盛岡八幡宮盛岡八幡宮は、盛岡の総鎮守として親しまれる神社で、南部氏の信仰を受けて発展しました。広い境内と荘厳な社殿が印象的です。
志波彦神社同一境内にある鹽竈神社とともに鹽竈系神社の総本宮であり、国土開発や農耕の守護神として信仰されています。
御香宮神社境内から香りの良い水が湧き出し、水を飲むと病が治ったから清和天皇から「御香宮」の名を賜ったとされる神社です。
諏訪大社下社秋宮長野県諏訪郡下諏訪町に鎮座する諏訪大社四社の一つで、下社春宮と対をなす存在であり、下社の祭神が冬の間に遷る神社です。