石上神宮石上神宮は、奈良県天理市に鎮座する日本最古級の神社です。物部氏の総氏神として知られ、国宝の七支刀を伝える古社としても有名。深い杜に包まれた境内には、古代信仰の面影が今も色濃く残されています。
八重垣神社素盞嗚尊と稲田姫命の夫婦神を祀ることから良縁や夫婦円満の信仰を集め、奥の院「佐久佐女の森」にある鏡の池で行う、紙を水に浮かべて縁を占う「縁占い」が特に有名です。
玉前神社上総国一宮として知られ、御祭神の玉依姫命は神武天皇の母で縁結び・安産・子宝のご利益が有名です。
宇治神社応神天皇の子である菟道稚郎子命を祀る神社です。道に迷った菟道稚郎子をうさぎが道案内した伝説から境内にはうさぎに関するものが多くあります。