宗像大社辺津宮宗像大社を構成する3つの宮のひとつで中心的な役割の神社であり、祭神は市杵島姫神。宗像系神社の総本宮です。
鹿島神宮鹿島神宮は鹿島系神社の総本宮で、御祭神の武甕槌大神は、記紀神話に登場し、国譲りの際に出雲の大国主命と交渉した武神として崇敬されています。
伊勢神宮 内宮伊勢神宮を構成する二つの正宮のうちの一つで、日本の総氏神であり、皇室の祖先神である天照大御神を祀る神社。
筥崎宮日本三大八幡宮の一つでは蒙古襲来際に、神威が神風を起こし敵軍を退けたとされ「敵国降伏」の扁額が掲げられています。