小國神社小國神社は1400年以上の歴史を持つ遠江国一宮で、広大な森林に囲まれ自然豊かな神社です。
筥崎宮日本三大八幡宮の一つでは蒙古襲来際に、神威が神風を起こし敵軍を退けたとされ「敵国降伏」の扁額が掲げられています。
宇治上神社近くに鎮座する宇治神社とともに世界遺産の構成資産の1つとして登録され、境内には岩神さんや宇治七名水の桐原水があります。
日光東照宮徳川家康公を「東照大権現」の神として祀り、国宝8棟、重要文化財34棟を含む55棟の建造物があり、ユネスコ世界遺産にも登録されています。